山下智久出演海外ドラマ『THE HEAD』!英語の実力は?

こんにちは 猫姫です。

2か月ぶりに久々に更新しました。

最近、やまPこと山下智久の海外進出ドラマCM『HULU』をご覧になった方も多いかと思います。

今回は、『THE HEAD』のドラマ情報とやまPの英語力を調査しました。

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山下智久 海外ドラマ『THE HEAD』に出演!

山下智久さんが出演する日欧共同製作のHuluオリジナルドラマ「THE HEAD」!

彼がずっと夢見ていた海外作品・全編英語で挑んだ「THE HEAD」は、連続ドラマで世界30ヵ国以上で放送される大型ドラマに出演し

共演者もスペイン、アメリカ、イギリス女優と豪華顔ぶれで欧米キャストに交じり日本代表として研究員の1人を演じます。

やまPが演じる役柄は、南極の科学研究基地を舞台にした心理サバイバルミステリーの1人で微生物学者。

  • 共演:アルバロ・モルテ、キャサリン・オドネリー、アメリア・ホイ他。
  • 脚本:アレックス&デビッドのパストール兄弟。
  • 演出:ホルヘ・ドラド『記憶探偵と鍵のかかった少女』

『HULU』で6月12日世界同時配信しますよ。お見逃しなく~♡

山下智久 出演ドラマ『THE HEAD』あらすじ

暗闇と氷河に覆われる長い冬を迎えるにあたり、南極の科学研究基地の研究員たちは「越冬隊」の10名を残し基地を去ります。

しかし、半年にわたる冬のさなかに突如、基地と外界の交信が断絶。

数週間後に研究員たちが基地に戻ると、そこには目も当てられない惨状が広がりほとんどの研究員が死亡、1名は行方不明、生存者2名になっていることが判明します。

一体6カ月の間に、基地では何が起こったのか。

異なるタイムラインの中で紐解かれていく謎。食い違う証言。この闇深き謎をめぐり、陸の孤島ともいえる南極の基地で、極限状態に置かれた人間たちが壮絶な心理合戦を繰り広げます。

引用:https://ciatr.jp/

山下智久 出演ドラマ『THE HEAD』役柄!

やまPが演じる役柄は、若く有望な微生物学者兼研究員。 

『ポラリスⅥ南極化学研究基地』の研究チームに参加し、世界で最も尊敬されている偉大な生物学者アーサーの指導のもと博士号取得のため日々精進しています。

医師マギーは、恋人でお互い愛情を育んでいく仲。

山下智久の英語の実力!

『THE HEAD』の撮影で通訳やマネージャーなどつかずに単身でロケに挑戦したやまPの英語の実力は、相当のものだと思います。

本人は、謙遜しているのですが数年前から英会話を独学で本気に取り組んだそうです。

英語を学ぼうとしたきっかけは仕事で海外へ行く機会が何度かあり、現地の俳優やスタッフとの交流も増えていく中、英語力を身につける重要さを実感し

『英語を使う場所を作ろう』と決心したといいます。

語学の勉強はモチベーションと継続が不可欠とわたしも思うんですが、なかなか実行に移すのは難しいですよね?難しいとゆうか挫折しやすい。。

そんなやまPの英会話学習法は

  • 日本在住のネイティブスピーカーの友人と英語のみで交際する。
  • 英語を勉強している仲間との会話もすべて英語漬けにする。
  • テキストの勉強も欠かさない。一つは持ち歩き、移動時間に活用する。
  • もう一つは開いて自宅の机に置く。
  • ネイティブ発音の習得は、歌詞を参考にし何度も聞く。

彼の英語の勉強法は、本気度が高いだけでなく継続が大切で続けられる環境が大事なんだと実感させられますね。

世界から見ても日本人の英語力の水準は低く、アジア圏からランキングを見てもシンガポールやフィリピンは英語能力が高く、韓国はアジア圏でもやや高いそうです。

中国もそれほど英語能力は高くありませんが、日本よりは…

世界先進国と呼ばれている日本に英語能力が上がればもっと日本人のイメージ力はあがるように思います。

まとめ

いかがでしたか?

山下智久さんが出演する海外ドラマ『THE HEAD』でどんな役柄を演じ英語力を披露するのかファンとしては楽しみですね。

最後までお読み頂き有難うございました。

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