アメリカのファーストフードの進化レベル!先進国の日本は遅れている?

こんにちは 猫姫です。

アメリカは、ファーストフード大国って呼ばれるほど多くのファーストフード店が軒並みに構え多くの市民がランチや夕食に利用しています。

お財布に優しく気楽に来店できる美味しいファーストフードは、健康志向に特化し進化しているってご存知ですか?

今回は、米国のファーストフードについて取り上げたいと思います。

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アメリカのファーストフードの進化!

アメリカのファーストフードの進化レベル!先進国の日本は遅れている?

米国のファーストフードといえば

  • マクドナルド
  • ウエンディーズ
  • サブウェイ
  • バーガーキング
  • ピザハット
  • ドミノピザ
  • ケンタッキー

などが挙げられますが、肉を使わない植物ベースのメニュー&ミートレスが今年あたりから多くのチェーン店で増えるそうです。

マクドナルドは、完全植物性のヴィーガンバーガーを発売し、ケンタッキーは100%植物性の代替肉を使用するなど大手ファーストチェーン店がヴィーガン使用の商品を発表しているのが事実です。

国民の健康志向が増え、その影響は人気歌手『ビヨンセ』がヴィーガンの食生活を実施した事でも話題を集めました♪。

海外ではハリウッドスターから多くの一般市民も食生活を見直しているのは素晴らしい事ですね?

ハリウッドスターのヴィーガンと呼ばれている著名人は

  • ジェームズ・キャメロン
  • ケイト・ウィンスレット
  • マドンナ
  • リアム・ヘムズサース
  • ナタリーポートマン
  • アリアナグランデ

などが挙げられます。これ以上に多くのヴィーガンスターがいますが

ここ最近では、日本の芸能人でもヴィーガンを公言している著名人も増えていますね。

先進国の日本は遅れている?

日本ではヴィーガンと発言すると驚かれしまうどころが、なぜ?の質問が…多いのに戸惑ってしまいます。

余談ですが、わたしも数年前までは完全ヴィーガンでした。

海外では、逆に『ヴィーガン宣告』をすることによって健康的で動物や環境に優しく貢献しているという意識なんです。

食生活を採食に替え、体調が良くなり精神面でも大きな変化を感じられたり動物保護・地球環境・動物愛護の視点からだそうです。

私たち日本人も今後、見習っていきたいですね。

最後に

いかがでしたか?

ファーストフード大国・米国の健康志向・地球環境への取り組みには、目を見張る物があります。

日本も、健康的にヴィーガンメニューをに取り入れて欲しいですね。

最後までお読み頂き有難うございました。

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